WE お知らせ一覧

投稿日:2021年3月29日

[南三陸町]小さなたがい市新聞vol.2 を発行しました

「小さなたがい市」は、2018年10月から南三陸町内の災害公営住宅などに出張し開催している小さな市です。震災後、高台に整備された地区は近くに商店がなく、高齢者にとっては、買い物の不便が生じていることもあり、地域の交流のきっかけになればと計画しました。

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[オンライン] 4月11日 (日) 東北の女性たちによるストーリーテリング 「災害とレジリエンス」

投稿日:2021年3月29日

東日本大震災から10年。草の根で活動する女性たちと、これからの10年の未来を一緒に考えませんか。
ジェンダー課題も含め、地域はさまざまな問題を抱えています。わたしたちは、自分たちのこれからの未来を考え、次につづく世代のためにも、学びを日本国内外に共有したいのです。
震災からの困難をどう乗り越え、どんな活動をしてきたのか、そして、自分がどう成長してきたのかの「ストーリーテリング(わたしの物語を語る)」によって、地域で歩み始める若い世代の女性たちにエールを送り、東北から、日本だけでなく、世界へ発信します。(zoom 日・英同時通訳有)


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女性のしごと相談窓口『yukimichiだより』vol.9
「睡眠でカラダを休める」発行しました

投稿日:2021年3月18日


[オンライン] 3月7日 (日) オンライン上映・イベントのお知らせ
『TSUNAMI LADIES ~日本とチリ、海を越えた女性たちの物語~』

投稿日:2021年3月1日

 
チリ・アルゼンチンのチームと WEの共同プロジェクト、日本初公開プレミア上映と、日本-チリをリアルタイムで結んでのオンライントーク


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女性のしごと相談窓口『yukimichiだより』vol.8
「春は自律神経の乱れに注意」発行しました

投稿日:2021年2月22日


[オンラインゼミ] 2月28日 (日)
子どもが学べる地域の菜園を学校に!
~エディブル・スクールヤードの挑戦

投稿日:2021年2月17日

[WE ロカ女ゼミ公開講座] 
近年、食育の分野で注目を集めているエディブル・スクールヤード(食育菜園)は、子どもたちが農を体験し、食卓を通じて地域ともつながる拠点を「学校」に置こうという活動です。NHKで放映された「アリスのおいしい革命」で日本でも知られるようになったアリス・ウォータースがアメリカ西海岸バークレーで活動をスタートさせたのが始まり。さまざまな社会問題の根っこにひそむ「食」の問題を直感した人たちの間で広がり、日本でもコミュニティガーデンや子どもの食の安全に取り組む人たちに影響を与えています。
エディブル・スクールヤード・ジャパン共同代表でウィメンズアイの理事でもある西村和代さんに、地域の多様な人たちとの協働を生み出す可能性を秘めたエディブル教育の楽しさと、その目指すところ、日本での課題などについて語っていただきます。


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女性のしごと相談窓口『yukimichiだより』vol.7
「冷えを放っておかない」発行しました

投稿日:2021年1月25日


女性のしごと相談窓口『yukimichiだより』vol.6
「困った時の相談窓口」発行しました

投稿日:2020年12月4日


女性のしごと相談窓口『yukimichiだより』vol.5
「ぐるぐる思考をやめてみる」発行しました

投稿日:2020年10月23日


おいしい、たのしい
すこやかな暮らしをこの土地で
ひころマルシェ2020オンライン 10月4日(日)開催します

投稿日:2020年9月26日

ひころマルシェ2020秋

ひころマルシェは「この土地でつづく暮らし」をコンセプトに、南三陸町入谷の「ひころの里」の原っぱで2015年から毎年開催している、大人も子どもも楽しめる手づくりのマルシェです。
コロナウイルス拡大の状況下、延期しながら様子を見ていましたが、今年は初めての試みとして「ひころマルシェ2020秋」をオンライン開催することにいたしました。


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