おいしい、たのしい
すこやかな暮らしをこの土地で
ひころマルシェ2020オンライン 10月4日(日)開催します

投稿日:2020年9月26日

ひころマルシェ2020秋

ひころマルシェは「この土地でつづく暮らし」をコンセプトに、南三陸町入谷の「ひころの里」の原っぱで2015年から毎年開催している、大人も子どもも楽しめる手づくりのマルシェです。
コロナウイルス拡大の状況下、延期しながら様子を見ていましたが、今年は初めての試みとして「ひころマルシェ2020秋」をオンライン開催することにいたしました。


いつものように黄金色に輝く里山でみなさまと過ごすことはできませんが、オンラインだからこそできる今までにない「ひころマルシェ」を作ってみたいと、準備を進めています。
実行委員会メンバーを中心に、ひころの里とさんさん館から、これまでひころマルシェに参加してくださった方々、裏方で支えてくださった方々もお迎えし、音楽ライブやトークライブ、南三陸町内各所から里山の今を感じられる中継などなど、画面越しではありますがひころマルシェのやさしい空気を感じられる盛りだくさんのコンテンツをお届けする予定です。

参加の方法は、zoom(オンライン会議アプリ)でのご参加、あるいは、YouTubeでのご視聴を選べます。
詳しくは、ひころマルシェの公式ホームページをご覧ください。

日時:10月4日(日)10:00-15:00
場所:オンライン zoom、YouTube
主催:ひころマルシェ実行委員会 共催:ひころの里
お問い合わせは
事務局「うみさと暮らしのラボ」(NPO法人ウィメンズアイ内)まで

  • mailはここから
  • ひころマルシェ2020秋

    ひころマルシェ2020秋タイムテーブル


    シングルマザー調査プロジェクト
    「新型コロナウイルス 深刻化する母子世帯の暮らし―1800人の実態調査・速報」を発表しました

    投稿日:2020年9月9日

    シングルマザー調査プロジェクト

    8月28日、厚生労働省記者会見室で、しんぐるまざあずふぉーらむと、シングルマザー調査プロジェクトより、コロナ禍での母子世帯の実態調査を記者会見で報告しました。


    発表内容は、調査に回答をしてくれた1816人のうち、7割が減収・無収入、感染回避のため3割が自主休業・退職、メンタルヘルスの悪化、給食がないために食事の回数が減る、パソコン・タブレット・インターネット接続がないことによるオンライン学習格差の深刻化など、逼迫した現状が可視化されました。
    記者会見では、しんぐるまざあずふぉーらむ 赤石 千衣子 (Chieko Akaishi) 理事長が報告書の説明、要望について説明した上で、相談で聞いているシングルマザーの声を伝え、子どもの貧困に詳しい立教大学コミュニティ福祉学部 湯澤直美教授よりデータの解説があり、Gender Action Platform理事の 大崎麻子(Asako Osaki )さんより、政策決定過程にジェンダー主流化をしていく重要性や日本でもこの調査を通して不平等が脆弱な状況にいる女性に集中している状況について、国際的な視点から解説しました。
    会見には20人以上の記者やTVなど取材陣が集まってくださり、関心の高さが伺えました。
    詳しくは、立ち上げたばかりのnoteにて、速報レポート、プレスリリースをダウンロードしていただけます。

  • noteを見る
  • シングルマザー調査プロジェクトについて
     シングルマザー調査プロジェクトは、コロナ禍によってひとり親世帯が困窮する現状に問題意識を持った、ひとり親支援団体、ジェンダー政策の専門家、研究者らによって発足しました。脆弱な状況にあるひとり親が、子どもを育てながら十分な給与を得られる安定した仕事に就き、子どもの学びや教育へのアクセスを保障できるよう、緊急支援に加えた恒常的な支援の拡充および政策を実現するために、コロナ危機がひとり親に及ぼす影響を示すデータ収集を目指します。
     ウィメンズアイからは、代表の石本めぐみ、プロジェクトスタッフの五十嵐光がプロジェクト事務局を担っており、これから1年間、毎月のパネル調査が続きますの、どうかご注目ください。

    しんぐるまざあずふぉーらむ


    2020年5月-8月 《WEメルマ!》第56号 

    投稿日:2020年9月1日

    2020年 5月-8月
    特定非営利活動法人ウィメンズアイ WEメルマ! 第56号
    名刺交換をさせていただいたみなさまにお送りしております

    *当メルマガの配信が不要な方、アドレスの変更が必要な方はお手数ですが、info@womenseye.netまでお知らせください。

    こんにちは、長く続いた梅雨のジメジメから一転、猛烈な残暑、お見舞い申し上げます。
    このCOVID-19騒ぎの渦中、ウィメンズアイ は6月に新年度を迎え、7歳になりました。法人としての活動は8年目、前身団体から数えると10年目に入りました。大事にしてきた、直接会う、集まる、という活動に大きな障害が立ちはだかっています。それでも、みなさんの応援をいただきながら今やるべきことに舵を切り、新たな取り組みも始めました。

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    Contents
    ・マンスリーサポーターキャンペーンのご報告とお礼
    ・WE活動報告会URLのお知らせ
    ・オンライン講座のご紹介
    ・活動報告 WE短信
    ・WEレポート~コロナ禍のもと、しんぐるまざあずふぉーらむと共に調査を行っています
    ・パン菓子工房ouiだより
    ・南三陸町・気仙沼圏域にお住まいの方へ~女性のしごと相談窓口~開設中
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    :::お知らせ:::
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    ・・・マンスリーサポーターキャンペーンのお礼とご報告・・・
    5月16日から6月30日の45日間にわたって寄付サイト「シンカブル」を通じて行ったキャンペーンを通じて140人の方が、マンスリーサポーター(毎月定額寄付者)になってくださいました。本当に心強く、嬉しく、ウィメンズアイ一同心から感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございます。期間中毎日アップした活動報告では、スタッフの意外な横顔が見えたり、これまで地域内外で協力してくださった方々から暖かい応援の言葉もいただきました。活動報告記事はこちらに残っております。
    https://syncable.biz/campaign/971#
    マンスリーサポーター、キャンペーン期間は終了しましたがいつでも始めていただけます。こちらからアクセスして、寄付頻度「毎月」をご選択ください。WEの活動をより身近に知っていただけるよう、ご希望の方にはマンスリーサポーター専用FBグループ、zoom企画、オンライン講座の割引、などもご案内しております。
    https://syncable.biz/associate/womenseye/donate/

    ・・・WE活動報告会、YouTubeでご覧いただけます・・・
    2019年度(2019年6月~2020年5月)活動報告会、YouTubeライブ配信行いました。約1時間の録画をご視聴できます。初めてのチャレンジで色々と不手際もありますが、オンライン配信チャレンジの第1歩としてどうかご笑覧ください。
    https://www.youtube.com/watch?v=rfjJkWYvyZM

    ・・・WEオンライン講座各種始めました・・・
    計画していた講座やワークショップが新型コロナウイルスの影響で開催できなくなったため、急遽、ローカル女子と未来をひらくプロジェクトで以下3本のオンラインイベントを定期開催中です。公開のものはFacebookで参加募集を行っています。
    *オンライントークサロン「さちこが聞く」毎月開催 公開・どなたでもご参加いただけます。
    →グラスルーツ・アカデミーin東北の参加者など若手女性に草の根の活動のリアルと歩み続けるモチベーションを語ってもらいます。
    *ゼミ1stシリーズ「新しい豊かさを作る~世界の地域づくりから学ぼう」 隔月開催
    →ローカリゼーションの柱をなす重要な考え方や、事例を学んでいます。講師:中野佳裕(早稲田大学/PhD)
    *オトナ女子のすこやかづくり~ 隔月開催 公開・女性限定
    →持って生まれた女性のカラダに付き合っていくための知識やセルフケアの方法をお伝えするシリーズです。

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    :::WEニュース短信:::
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    ・WEのグラスルーツ・アカデミーin東北を伝える、約5分の映像ができました!
    https://youtu.be/ccBkAJTGmig
    グラスルーツ・アカデミーin東北は、グラスルーツ=草の根で活動する女性たちが、自分の経験を通して互いに貢献し、学び合う研修です。もっと多くの人に知ってもらいたいと、参加者の菅野瑞穂さんの発案で約5分の映像作品を制作しました。登場する女性たちの声、笑い、涙。文章だけでは伝わらないものを表現していただいています。どうぞご覧ください。
    制作:渡世晃子 写真協力:古里裕美 協力:菅野瑞穂

    ・ロカ女プロジェクト ウェブメディア「COMADO」のティザーサイト公開しました
    2019年7月にシャネル財団の助成を受けてスタートした「ローカル女子と未来をひらくプロジェクト」、初年度を6/30に終え、成果の一つとしてウェブメディア「COMADO」のティザーサイト(準備サイト)を公開しました。まずは、サイトに込めた想いと、メンバー紹介です。今後、プロジェクトの進捗をこちらのサイトで少しずつアップしていきます。
    https://comado.womenseye.net/

    ・バッパノオトvol.2発行しました
    *南三陸のおばあちゃんたちの聞き書き「バッパノオト」発行しました。今回は、海藻と野草がテーマ。歌津寄木の畠山道子さんに小さい頃の磯の思い出を伺ったほか、入谷のおばあちゃんたちの狐の話にも驚かされました。1冊300円で頒布しております。

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    :::WEレポート:::
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    コロナ禍のもと、シングルマザーの苦境
    「しんぐるまざあずふぉーらむ」と共に調査を行っています

    今年の3月、新型コロナウィルス感染拡大防止のために、小中高の一斉休校が行われました。わたしは震災時のシングルマザーの困難を思い出し、認定NPO法人しんぐるまざあずふぉーらむ理事長の赤石さんに連絡を取りました。ウィメンズアイたちあげのきっかけの一つは、災害時に最も影響を受けるのは社会の中で弱い立場にいる人であることを、わたしたちが目の当たりにしたことでした。赤石さんは、ウィメンズアイが震災後にシングルマザー当事者の会をつくる過程で、何度も三陸沿岸に足を運んでサポートをしてくれました。
    今年4月には、しんぐるまざあずふぉーらむが実施したコロナ禍でのシングルマザーのアンケート集計をお手伝いをすることになりました。アンケートの結果は、多くのシングルマザー世帯で収入が激減しており、食費など支出が急激に増え、子どもを預けられなくて失職したり、食料を買えないなど悲痛な声が多く寄せられていました。食糧支援などは始まっていたので、わたしたちがすべきことは、一時的な緊急支援と同時進行で、長期的な目線での根本的な課題解決に取り組むことではないかと考えました。平時から、日本のシングルマザー世帯は就業率が非常に高いにもかかわらず、先進諸国で最も貧困率が高く、相対的貧困率が50.8%にものぼります。OECD平均の31%に比べてとても高いのです(OECD, 2014)。つまり、平次平時から働いても働いても困窮する状況が経常化していたのです。だからこそ、今回のコロナ禍がシングルマザー世帯にどのような影響を与えているかのデータや当事者の声を得るため、実態調査を行いました。
    5月に、有志の研究者や政策専門家に声をかけ、調査プロジェクトチームを結成しました。そして、しんぐるまざあずふぉーらむと連携して、全国の5千以上のシングルマザー世帯に調査協力をお願いしました。現在、その調査の集計結果が出てきたところで、8月中に速報レポートを出す予定です。かなり衝撃的な結果ですが、みなさまにもぜひ共有させて頂きたいです。8月28日に赤石さんとプロジェクトのメンバーで記者会見を行う予定です。
    また、今後は、約500世帯を対象に毎月の変化を1年間にわたって調査していくパネル調査も実施していきます。コロナ禍の影響が今後どのような影響を与えていくのかをデータを記録しながら、政策提言にも取り組んでまいります。
    ぜひ、今後の活動にご注目ください!

    (代表理事 石本めぐみ)
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    南三陸町・気仙沼圏域にお住まいの方へ~女性のしごと相談窓口~開設中
    ホットダイヤル  TEL 080-9256-0035 (相談窓口専用)

    電話相談 :まずは上記へお電話でご予約ください。

    利用時間: 毎水曜日 13:00-18:00、毎月第1・第3日曜日 10:00-13:00
    対面相談:新型コロナウイルス感染拡大防止のため、まずは電話でご予約ください。
    ※7月より対面相談も再開しております。

    相談員の紹介
    中村雪子(産業カウンセラー、コミュニケーションスキルアップ講座)
    栗林美知子(国家資格キャリアコンサルタント)
    電話相談利用時間以外にも応じますので、希望日時をお伝えください。
    相談員からの通信「yukimichiだより」発行しています。こちらからどうぞ
    https://womenseye.net/info/4024
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    パン・菓子工房oui(ウィ)だより

    昨年11月5日に種まきした麦の収穫を6月27日に行いました。自然栽培のため、草とりが追い付かず、収穫時に大変苦労することが続いたのですが、草とりの大助っ人のおかげで、今年はご近所さんのご協力で機械で刈り取りすることができ、たわわに実った見事な麦を収穫することができました。しかし、その後すぐに梅雨入りし、ずっと約1か月近い長雨が続いたているため、はぜかけした麦は、乾燥が進まず、芽が出始めるという深刻な状態になってしまいましたいます。丹精込めて作った作物が天候の被害にあう悔しさを実感した出来事でした。ている毎日です。
    さて、ちょうど麦の収穫の翌日は、工房利用者による「里山の小さな小さなパンまつり」を開催しました。南三陸の女性たちのグループ「ここむぎ」は、当帰の薬草の当帰入りのパンと白パン。気仙沼の「いずみぱん」は、角食パンと黒糖くるみパンなど。ウィは、フルーツカンパーニュとココア・クリームパンなど。コロナ感染症拡大防止のため、それぞれのパンをセットにして事前予約いただいたお客様にドライブスルー形式で販売しました。初めての試みでしたが、パンセットはおかげさまで完売し、お客様にも好評で、「秋にもやりたい」と利用者たちと話しています。
    梅雨明け後、2週間くらい天日干しした麦をなんとか脱穀し、120kgくらいの麦ができました。これから製粉して小麦が出来上がったら、新麦のパンを焼きたいと思っています。
    最後に、工房利用者の「おやつのじかん」さんが7月に登米市に食堂『Soeru』をオープンされました。当初からご夫婦でいつかお店を持ちたいとお話して下さっていましたが、この度、暮らしに、心に、添える(soeru)ご飯屋さんとしてランチとティータイムが楽しめるお店を作られたそうです。ぜひお近くに来られた際にはお立寄りください。
    https://instagram.com/tomesoeru?igshid=1lo0u9nd3l63z

    【うみさと工舎 オンラインストア】
    イベント販売ができなくなってしまったので、ウィのパンセットを、ネットからご注文いただけるようにしました。
    定番パンセット2000円、ワカメとパンのセット3000円、おまかせパンセット3000円(全て、送料別)
    9月からは、パンの定期便を始める予定です。
    https://umisatokosha.thebase.in/categories/2512064

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    〔5月~78月の活動報告〕
    6/1(月) ヨガ
    6/15(月) ヨガ
    7/4 WIN Conferenceでシングルマザー調査プロジェクトを報告
    7/6(月) ヨガ/りあんの会(刺し子)
    7/20(月) りあんの会(刺し子)
    6/18 オンライン トークサロン「さちこが聞く」vol.1
    6/21 オンライン ロカ女ゼミ第1回
    6/28 里山の小さな小さなパンまつり
    6/30 ティザーサイトCOMADO オープン
    7/27 ヨガ/2019年度活動報告会オンライン
    7/28 オンライン トークサロン「さちこが聞く」vol.2
    8/3 リアンの会
    8/4 NPO法人ウィメンズアイ 年次総会
    8/5 オンライン オトナ女子のすこやかづくりvol.0
    8/8 オンライン オトナ女子のすこやかづくりvol.1
    8/8 WEマンスリーサポーター ブレスト
    8/17 ヨガ/ロカ女自主ゼミオンライン上映会
    8/17 宮城県次期総合計画へのパブリックコメントを提出
    8/23オンライン ロカ女ゼミ第2回/結の里夏祭り出店
    8/24 リアンの会ヨガ
    8/25 (株)スリーデイズ主催『人気のパン屋を大解剖「パン屋のヒミツ ライブセッション」』栗林ゲスト参加
    8/27 オンライン トークサロン「さちこが聞く」vol.3
    8/31 ヨガ

    〔98月~の活動予定〕
    8/31 ヨガ
    9/6 (株)スリーデイズ主催『人気マルシェを大解剖!「マルシェ仕掛人のライブセッション」』塩本ゲスト参加
    9/18 小さなたがい市(南三陸町)
    10/4 南三陸町福祉健康まつり
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    :::WEの活動をご支援ください:::
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    女性のまなざしで地域を元気に! みなさまのご支援が私たちの活動の力です。
    ご寄付はこちらのページから https://syncable.biz/associate/womenseye/donate/
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    編集後記
    COVID19に翻弄された夏、今までにないチャレンジを始める契機になりました。オンラインでの顔出しライブ中継や報告会、オンラインゼミなどは、以前の私たちには思いもよらなかったことでした。南三陸町での小さな集いはコロナウィルス流行の収まりとともに徐々に再開していきます。それに加え、広域活動にもっとオンラインを活用し、新たなつながり温かいつながりを生んでいきたいです。先日来、オンライン講座の後に設けている感想を伝え合う時間が非常に豊かになっています。
    参加者の感想に、「どんな事が不安なのか? こんな風に自分の言葉で語りあう茶話会はとても大切だと思いました。」という言葉がありました。他者と言葉を交換することで、自分の形も見えてきます。ネット上に言葉や画像の情報が錯綜する、VUCAな時代。選択肢が増える世界で、自分の芯を形づくっていくことがエンパワーメントの基本だと 再確認しています。

    (塩本美紀)
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    特定非営利活動法人ウィメンズアイ(WE)/Women’s Eye
    〒986-0782 宮城県本吉郡南三陸町入谷字山の神平10-1
    https://womenseye.net
    info@womenseye.net

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