
― 企業の「困りごと」をPythonで解決する。卒業制作ワークショップ開催 ―
2月22日(日)、気仙沼市 大島アスナロウ荘にて「デジタルカレッジUP 第3期 第4回対面講座」を開催しました。
今回のテーマは、3月15日の卒業制作発表に向けた準備ワークショップ。受講生にとって、ここからが「本番」のスタートです。

― 企業の「困りごと」をPythonで解決する。卒業制作ワークショップ開催 ―
2月22日(日)、気仙沼市 大島アスナロウ荘にて「デジタルカレッジUP 第3期 第4回対面講座」を開催しました。
今回のテーマは、3月15日の卒業制作発表に向けた準備ワークショップ。受講生にとって、ここからが「本番」のスタートです。

ウィメンズアイは2025年度、気仙沼市の委託を受け、チャレンジしたい女性の一歩を応援する連続講座「アクティブ・ウーマンズ・カレッジ(AWC)」第9期の企画・運営を行いました。
気仙沼市主催の本講座は、ウィメンズアイが企画・運営を担当して5年目を迎えます。全6回のプログラムを通して、受講生が仲間とともに学び、自分自身を見つめ直しながら、それぞれのペースで次の一歩を踏み出すきっかけを育むことを目的としています。
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1月25日(日)、「デジタルカレッジUP 第3期 第3回対面講座」を開催しました。
第3回目となる今回は、これまでオンライン学習で積み重ねてきた内容を、実践的なワークを通して深める1日となりました。
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12月14日(日)、気仙沼市大島アスナロウ荘にて「デジタルカレッジUP 第3期 第2回対面講座」を開催しました。当日は悪天候にもかかわらず、13名の受講生が参加しました。
今回のテーマ:生成AIとプログラミングを”現場で使う”
生成AIやプログラミングが、地元企業の現場でどのように活かされているのかを知り、実際に手を動かしながら体験する実践的なワークショップをおこないました。
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11月9日、デジタルカレッジUP(デジカレ)の第3期がスタートしました。
この日は対面講座の第1回目。気仙沼市中央公民館を会場に、気仙沼・陸前高田・大船渡の3市から参加した14名の仲間とともに、新しい学びが幕を開けました。
初回ということもあり、少し緊張した表情の方も見られましたが、一方で第1期・第2期の仲間との再会を喜ぶ姿も。
不安とワクワクが入り混じるスタートとなりました。

次のキャリアへ進むプログラミング基礎!
女性向け4ヶ月のプログラム『デジタルカレッジUP』
第3期 受講生を募集します!
就職・転職のチャンスを広げ、あなたらしい働き方につなげていくために、Excelの一歩先のスキルとしてプログラミング言語・Python(パイソン)と生成AIの活用を学びませんか?
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ウィメンズアイが実施した「デジタルカレッジUP」第1期(2024年5月26日〜9月1日)および第2期(2024年12月15日〜2025年3月23日)終了後、受講生を対象にアンケートを実施しました。これは、約3か月間の研修プログラムで習得したスキルがどの程度定着しているかを確認するためのものです。その結果を分析し、成果報告としてまとめました。
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これからのキャリアのために、新しいデジタルスキルを身につけたい方へ。
「デジタルカレッジUP 第3期」は、4ヶ月でプログラミング基礎を学ぶ女性向けプログラムです。
就職・転職のチャンスを広げ、あなたらしい働き方につなげていくために、Excelの一歩先のスキルとして プログラミング言語・Python(パイソン)と生成AIの活用 を学んでいきます。

このページは、グラスルーツアカデミー2025における若者世代(10〜20代)対象の公募案内です。気候変動や地域の未来について考えてみたい若者を全国から募集しています。
若者世代と描く「公正な地域づくり」に参加しませんか?
温暖化や気候変動の影響は、すべての人に及びます。
けれども、その負荷は平等ではありません。
未来をより長く生きる私たち若者世代には、より大きな責任と可能性があります。