「この土地でつづく暮らし、いっぱい走れる子どもあそび場」を合い言葉に、10月8日、2017秋のひころマルシェを青空のもと開催することができました。支えてくださったみなさん、本当にありがとうございます。
これからの東北には、「必要な時に支えてもらえる場があること(居場所)」と同時に、「自分の力と役割を発揮できること(出番)」の両方が必要かもしれません。
なぜなら、住民一人ひとりが役割を持ち元気であることが、コミュニティが元気になる循環を生み出すと考えるからです。
ウィメンズアイは、2014年2月から取り組んできた「子育てしやすいまちのためのつながりづくり」、この活動報告をさせて頂きます。
(さらに…)